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とも君からの電話
エミリーには悪いけど今私は毎日が楽しいんです

高校生の時にあれだけ好きだった人と一つになれた事でかなり浮かれています

あれから毎日のように翔太とは連絡を取ってます

会いたいけど会えない時は写メを送ってもらったりしてるの

それで今日はまたいつものように翔太から連絡が来て今日どうしても会いたいって言うから会いに行っちゃった

翔太がまた車で向かえに来てくれたんだけどね

家の下に付いたら電話が来て

『早く降りて来いよ』

だって。なんかそれだけで喜んでしまいます

車に乗ったら

「くーみん、会いたかったよ。」

って言ってキスしてくれたの。
そのまま車で翔太の家に行きました。

翔太のお部屋でイチャイチャしていると突然電話がなりました。

名前を見ると・・・・とも君・・・・

実は最近とも君からの連絡はずっとシカトしていたんです。

「電話でなくていいの?もしかしてくーみん男いんだろ?」

「違うよ!」

「電話でないなんて怪しいよ」

冗談半分で言ってるみたいだけどそういう風に思われたくなくて電話に出ました。

『もしもし?』

『もしもしじゃねぇよ。なんで最近電話出ねぇんだよ!』

今まで見た事がないほどとも君は怒っていました。
今となっては正直とも君と会う気もないしどうでも良かったんです。

『私好きな人出来た。もう電話しないで。ごめん』

そう言って勝手にこっちから切ってしまいました。
そして私は携帯の電源を落としました。

「えぇ~、ホントに男だったのぉ?しかも何か可愛そうだったぞ」

「もういいの。私今頭の中翔太でいっぱいなの」

あれだけ好きだった人とこうなってしまうと好きになるのが本当に早い・・・とも君には申し訳ないけどこうなってしまった以上とも君の事なんか考えてられないの。

「私の初めての人であって欲しかったな。翔太は。なんて高校生の頃思ってたけど未だにそう思うよ。翔太とは今までで一番いい恋してたって思ってるんだよ。」

そう言うと翔太はキスで私の口を塞ぎました。
舌をいっぱい絡ませてきました。私の気持ちに応えるかのように・・・

耳や首筋を舐められると息が荒くなりました。

「・・はぁっ・・・ぁあぁっ・・翔太・・好きだよ・・・」

私の体を舐めながら片手はおまんこの周りをじらしていました。

53841.jpg


「あっ・・翔太・・おまんこ触って・・お願い・・」

おねだりするとやっとおまんこに触れてくれました。
するとヌルっと指が滑りました。

「くーみん。おまんこすごい事になってるよ。本当にエッチだね。どこ触ってほしい?」

クリトリス触って・・」

そう言うとクリトリスを上下に弄られました。

「・・っあぁぁっっ・・気持ちいい・・・あっ・・」

「感じてる顔すっごくかわいい」

翔太が言う言葉全てに感じているようでした。


続く・・・



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彼氏とお別れ
エミリーです。

くーみんの日記見たんだけど、くーみんはイイなぁ…

高校の時の片思いの人でしょ?

はぁっ…羨ましい…

私はこの間の浮気の件で何か凹んじゃって、ここ数日間はずっとA子と一緒にいました。

から何回か電話やメールで連絡はきたけど、全部シカトしちゃった。

勝手な話だけど、浮気は許せないんだ…

自分は浮気を沢山してるんだけどね…

何か急にに対する気持ちが醒めちゃったみたいで、別れようと思って昨日に連絡しました。

が電話に出ると少し怒り気味で電話の対応をしてましたが、私が別れ話をし始めるとはビックリしたらしく、直接会って話をしたいと言われました。


私はに会うのも嫌になっていたけど、ちゃんとケジメつけなきゃと思ってと待ち合わせの約束をした公園に行きました。

私が公園に着くと、は既に公園に到着していました。

自動販売機で缶コーヒーを買って、ベンチで並んで座りました。

「何で別れようなんて言うんだよ!俺が浮気してたからか!?」

は開き直って強気な感じで私に言ってきました。

浮気はただのキッカケだよ。もう、何か疲れた…」

私は面倒臭くて、早くこの場から離れたい気持ちでいっぱいでした。

「疲れたってなんだよ!?お前だって浮気してるんだろ!?」

の中で何かスイッチが入ったらしく、の声がだんだん大きくなってきました。

「してるよ。だから何?私が浮気してるから、あんたも浮気してるってこと?」

私も少しキレ気味に、少しだけ大き目の声でに向かって言いました。

は少しビックリしていましたが、それが逆効果でを更にヒートアップさせてしまいました。

「じゃあ何か?お前が浮気するのは良くて、俺が浮気するのはダメってことか?勝手過ぎるだろ!?」

と、声を荒げて彼は言いました。

「勝手だよ!面倒臭いでしょ、私?もう、別れようよ。」


私はとのやり取りに面倒臭くなってしまいました。

こういう時の自分は、自分でも大嫌い…

全てがどうでも良くなってしまいます。

「わかった!もうイイよ!じゃあな!」


は怒ってしまい、ベンチから立ち上がると、さっさと公園を後にして行ってしまいました。

私は一人夜の公園でベンチに座って缶コーヒーを飲みながら黄昏ていました。


付き合うとかって面倒臭いなぁ…

私ってワガママで勝手な人間だなぁ…

今はもっと自由でいたいし、余計な事を考えたくない…

私、まだ子供ですね。

はぁっ…


こういう時って、みんな経験するのかな?


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翔太くんの続き
前回の続きです。

ここは翔太の家。
高校生の頃と変わらない部屋、ソファーの上。
ソファーは以前よりも色が薄くなったかもしれない。

その空間の中で、私と翔太の中で時間は遡り、あの頃との隙間を埋め、今に繋いでいく……

翔太とキスをしていると、ある感覚に見舞われました。
――以前に果たせなかった夢をあの頃に返って叶えているような不思議な感覚。

「時々電話をしてたのはお前の事が諦められなかったからなんだ」

そう、翔太もまた私の事が好きだったんです。
その事がとても嬉しくてしばらく抱き合いながらキスをしていました。

ふと、翔太のズボンを見てみると、おちんちんがテントを作っていました。
翔太は息を荒げながら私を押し倒してきました。

「いいんだよな……?」

おちんちんのテントが私の脚に当たって、私したくなってきました。

「うん……」

そういうと翔太はもう一度キスをすると、おっぱいを服の上からまさぐりだしました。

20070327161153.jpg

「あ・・あんっ」

私も翔太のズボンの上からおちんちんを触りました。

もうパンパンになってなんだか苦しそうです。
かわいそうなので翔太のおちんちんをズボンの中から出してあげました。

「大きいね」

私はそう言って翔太のおちんちんを頬張りました。

「くーみんのフェラ気持ちいいよ」

大きかったおちんちんがもっと大きく硬くなってしまいました。

翔太は手を伸ばして、パンツの中に手を入れると私のおまんこを触りだしました。

「あんっ・・・ああっ・・・」

目の前にあるテーブルに教科書はもう載っていません。
自分が知らないうちに私のおまんこはもう濡れ濡れになっていました。
翔太はぬるぬるのおまんこのクリトリスを責めてきました。

「ああっっ気持ちいいっ」

クリトリスを責められると身体がびくびくしてしまいました。
私も翔太のおちんちんをぺろぺろ舐めたりして気持ちよくしてあげていると

「立ってそこのテーブルに手を置いて」

そういうので私は言われた通りにしました。
すると、翔太は突き出されたお尻を触りながら私のおまんこにおちんちんを当てたと思うと一気に突き上げました。

「ああんっおっきいい・・・」

翔太はおちんちんを激しくおまんこの中でじゅぼじゅぼと前後させてきました。

「くーみんのおまんこ気持ちいいよっ」

そう言われると、私も嬉しくてもっと感じてしまいました。

「あっ・・イくっ・・・」

翔太はそう言うと私のおまんこからすばやくおちんちんを抜き取ると、
お尻の上で精液をいっぱい出してくれました。


翔太はその後、で私を家まで送ってくれました。

「また会おうね」

そう言い残してアクセルを踏むと、数秒前まで車があった場所に、紅色の地平線が広がっていました。


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大好きだった人
今日は朝から雨でなんだか憂鬱でした

最近は暖かい日が続いていたから今日の雨で何もやる気が起こらずに家でゴロゴロしていました。

すると高校生の頃に私がずっと片思いをしてた翔太君から連絡が来ました。

翔太からは2年くらい前からだいたい半年に一度ぐらい電話が突然かかってくる。

でも成人式の日に見かけたぐらいで一度も会ってない。成人式の前なんか卒業式以来だったし…

うまく説明できないけど翔太は高校一年生の時、付き合ってるかのように毎日学校の帰り一緒にいたんだけどその時翔太には中学生の頃から付き合ってる彼女がいたの。

でもその彼女とは連絡すらとってなくて自然消滅してるかんじだったんだ。私は

『ちゃんと彼女と別れて私と付き合って』

って言えなかったの。まだ純粋だったのかな

結局まだガキの恋愛みたいなのでなんだかんだ付き合う事もなく自然と離れていちゃったけどね

お互いエッチの経験はまだなかったし翔太ともその時体の関係はなかったけどその後数年忘れる事が出来ないほど私の中では大恋愛だったの。

50619.jpg


彼氏が出来ても翔太の事を思い返しちゃって彼氏と別れればまた翔太の事ばかり想ってた・・・

そんな翔太からの突然の連絡。

「もしもし?」

「よぉ!!久しぶり!何してんの??」

「雨降ってるし何もしてないよ!」

「じゃぁどっかいかねぇ~?」

「急に何なの?・・・別にいいけど」

そして翔太が車で迎えに来てくれました。

「車なんか乗っちゃって大人ぶってるね」

ちょっとテンションの高い翔太に会わせて冗談を言ってみたりした。
心の中ではどうしようもないほどの緊張をしていました。

大好きで大好きで…
多分今までの短い人生の中でもあれ程好きになった人は他にいなかったと思います。

今は気持ちがないにしてもそれだけ好きだった人の助手席にいる事がもう私の中では普通じゃなかったんです。

それでも私は一生懸命普通を装ってました。

「お前彼氏いるの?」

一瞬とも君が頭をよぎったのですが

「いないよ。翔太は?」

「いねぇよ!だからこんな雨の日にお前誘ったんだろ」

なぜかほっとしてしまいました。

その後翔太とは近所をドライブ?行く場所がなくて適当に走っていたのですが

「行く場所もないし俺んち来る?」

体中がドキっとしたのがわかりました。
全身電流が流れたようようでした。家なんか高校生の頃何度も言ったけどあの頃と今じゃ感覚が全然違うんです。

翔太は実家暮らしなんですが家族がみんな忙しい人でいつ行っても誰もいないです。

そんな中翔太の車は家へと向かいました。
久しぶりに見る翔太の家。

「早く入れよ」

翔太に言われて家の中に入りました。
なんとも言えない懐かしさ・・・

部屋に入るとさすがに高校生の頃からは部屋の感じが変わっていました。

ソファーに座っていると紅茶を持ってきてくれました。

「気がきく男になったねぇ」

私はめいいっぱい普通らしくしていました。
その後昔の話をしていると何故か翔太が缶ビールをいっぱい持ってきました。

「飲もうぜ」

「こんな時間から?」

本当は今日お花見に行きたかったらしいです。雨が降っちゃったからナシになってお酒もあるから昼間から飲む事になりました。

しばらく昔の話をしながら飲んでいると軽く酔ってきました。
私は酔ってきた事をいい事に翔太に向かって

「私あんなに翔太の事好きだったのに。多分あの後翔太が付き合ってた子なんかよりずっと好きだったよ。」

ずっとそんな事を言っていました。

翔太はリアクションとりにくそうにしていました。

なのに私がやめなかったら突然キスをしてきました。

・・・・あっ・・・・

とっても心地いい懐かしい感覚。
体が敏感に反応してしまいました。
ゾクゾクっと震えるようでした。


「そうだな。お前にしとけばよかったな」

そう言われて今度は私からディープキスをしました。


続きはまた今度





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彼とは別れようかな
彼の浮気現場を目撃してショック・・・というか

押し倒されて何がなんだかわからなくなりました。

「エミリーも浮気してるだろ?」

って

これには彼が他の女とエッチしていることを目撃したよりショックでした。

やっぱりバレてたんだ・・・
n070322.jpg


ふと彼の隣に座っている女の顔を見るとあのバイトの女の子ではなかったのですが
見覚えのある顔でした。

だれだろう・・・思い出せないんだけど。

思い出そうとしている彼を横に

「エミリーも服脱げよ!」

ってなんだか呆れちゃいました。
A子の時は3人でできたけど今回はなんだかもう無理。
部屋を出てゆきました。

それからA子に電話して一部始終を話すと慰めてくれました。

「今から会おう」

って。言ってくれました。
今からファミレスで会って話を聞いてもらおうと思います。

くーみんはいいなぁ。
とも君とうまくいってるみたいで。

彼とは別れた方がよいのかな?
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彼のおうちへ
こんにちは、エミリーです。

生理で調子悪くて、くーみんが代わりに更新してくれていたけど、
ちょっと大丈夫になったのでこの前の続きを書きますね。

彼に電話をしてみると、なんと女の子の話し声が聞こえたのです。

「ねぇ、女の子の声が聞こえたけど誰?」

「は?誰でもねぇよ」

彼は焦っていました。
というか、明らかに返事がでしょこれ。
誰でもねぇよって・・・
返答にもなっていません。

「今は家にいるの?」

「そうだけど、なんで?」

「誰かと一緒にいるの?」

「いや・・・ちょっと忙しいから切るからな!」

というと彼は電話を切ってしまいました。

不審に思った私は彼のアパートに向かう事にしました。
私は彼のアパートの合鍵を持っているのです。
着いたときに彼がアパートに居るのかはわからないのですが・・・

そんな事を考えているうちにアパートに着きました。
私は緊張しながら、彼の部屋の前に立ちました。
耳を澄ますと、あえぎ声みたいのが聞こえます・・・

n070321.jpg

もう戻るに戻れなくなってしまった私は、
合鍵を使って彼のアパートに入りました。

「あっあああんっおちんちん気持ちいい~!」

そこには、やっぱり女の子が居ました。
しかも彼とエッチしてます・・・

私は部屋に入り込むと、彼は私に気付きました。

「エミリー?勝手に入ってくるなよっ!」

そういうと彼は私に近づいて、私をその女の子の隣に押し倒しました。


続く・・・


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とも君続き
くーみんです。

今日はまたとも君の続きを書くよ。

私の上に乗ると、まずは私にキスをして言いました。

「かわいいよ、くーみん」

そして、とも君は私のおっぱいにしゃぶりつきました。

「あっ・・ああんっ・・」

一回イった事もあってか、
すごく感じてしまいました。

とも君はしばらく私のおっぱいを舐めたあとに、
おまんこに手を伸ばしました。

おまんこはシックスナインとおっぱい弄りで、
ありえないくらい濡れていました。

そして、その濡れ濡れのおまんこをとも君は、
指を使って入り口の辺りをぴちゃぴちゃと音を立てて触ってきました。

「とも君、恥ずかしいよ・・・」

そういうと、とも君は指をおまんこの中に入れて、もっと水っぽい音が鳴るように指をかき回しました。

ぴちゃぴちゃっ・・ぴちゃっ・・

もう濡れすぎてるのと、早くおちんちんが欲しくなっていて、
中の感度はすごく高くなっていました。

「そろそろ、くーみんの中にいれるよ・・・」

11640066710014.jpg


「私もとも君のおちんちん欲しいよぉ」

そういうと彼はおちんちんを握ると、
おまんこに先を押し付けてきました。

「早くいれて~」

って言うと、とも君はわざとおちんちんを入り口からクリトリスの方に移動して私のクリトリスを刺激しました。
そうすると、気持ちよくなりすぎて、

「あっまたイきそうだよぉ」

っていうと、またとも君はおちんちんの動きを止めて、
今度はやっと私のおまんこの入り口におちんちんを当てました。

そうしたと思ったら、とも君は一気におちんちんをおまんこにぶち込みました。

「ああんっっ」

ずっとじらされてた事もあって、
とも君のおちんちんが入ってくる瞬間に身体全体がびくんっ!ってなってすごく感じてしまいました。

「やっぱり、くーみんのおまんこの中すごくいいよ」

とも君はそう言うとおちんちんをおまんこの中に激しく入れたり出したりして、きました。
やっぱりくーみん、おちんちんが一番好きです。

「くーみん、俺もうイきそうだよ」

って言うから、

「イっていいよ・・・」

って言うと、とも君はすごい量の精液を、
私のおまんこの中にどぴゅどぴゅ流しこんできました。
中に出された精液が気持ちよくて、とも君がイった後に私もイってしまいました。

その後、とも君が

「また中に出しちゃったね・・・」

って申し訳なさそうに言うので、

「いいよ、私も気持ち良かったから。」

って言いました。

中出しは気持ちいいけど、控えないとね・・・

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くーみんとメールしよ
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手作りケーキ
エミリーは昨日から生理になったそうなので今日は私が書きますもうすぐ私も生理だな・・・


今日はとも君と今の関係になってからちょうど1ヶ月が経ちました

始まりは訳が分からなくて変な感じだったよな・・・

でもいまだにとも君とは付き合ってる訳でもないし微妙な関係です私自身やっぱりとも君の事を恋愛の対象としては見ていないのです

そんなとも君から連絡がありました。

『今から行くから家にいて』

とっても急でした。でも予定もなかったので待っていました。
20分後にとも君が来ました。

何か大きめな箱を持って・・・

「ずいぶん早かったね!何持ってきたの

「開けてみてよ!!」

手作りのケーキでした。

ホワイトデーは会えなかったけど頑張って作ってみたんだ味はどうか分からないけど食べようよ」

ちょっと感動しちゃいました
私はバレンタインデーに何もあげていないのに

初めて作ったという手作りのケーキは正直お店にあるようなおいしさはなかったけど手作りっていうだけ愛情がこもっていて幸せな味がしましたとも君って優しくていい人だよな…

食べ終わってとも君にお礼を言いました。

「とも君ありがとね。本当においしかったよ」

「くーみん。やっぱり俺くーみんの事が好きなんだよ。付き合ってくれないかな?」

「・・・」

「いいよ。俺もう少し頑張ってみるからこの関係のままでいさせて」

「とも君・・・ごめんね。」

そしてとも君がキスをしてきました。
ディープキスになってとも君の手が私の胸をいやらしく触り出しました。

ちょっとづつ服を脱がしていって乳首を舌でコロコロされた時には興奮しておまんこはもう濡れていました。

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ともくんのおちんちんをズボンの上から触ってみると勃起しているのがすぐにわかりました。

なでなでしてたらとも君がちょっと気持ち良さそうにしたので嬉しくなってボタンをはずしてチャックを下げておちんちんを出しました。

指で裏筋を優しく刺激してあげたらたまにビクっとしたりしました。それを見てたらもっと興奮してきちゃったんです

とも君は私のパンティを下ろしてクリトリスを刺激してきました。
気持ちよくて私はおちんちんを咥えました。

そしたらとも君も私のおまんこを舐めてきました。
二人とも横になった状態でのシックスナイン

クリトリスを舐められたりおまんこに舌を入れられたりして気持ちよくて大変でした。

私もとも君に気持ちよくなってもらいたくていっぱいおちんちんを上下にしゃぶったり裏筋を舌で刺激したりしました。

「ああっ・・・ダメ・・クリトリスイっちゃう・・・」

私は興奮してたせいかしばらくクリトリスを舐められてたらイってしまいました。

とも君はイってる私を見るとものすごく興奮したみたいでおちんちんパンパンにかたくなってビクビクしました。

「ああ、俺もイっちゃうよ。くーみんの中に入りたい」

そう言って私の上に乗ってきました。



次回に続く・・・


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彼氏に電話
なんだかこの前のホワイトデーといい、
彼氏はなかなかメールもくれなくてなんだかブルーなエミリーです。

さて、今日は彼氏に電話をしてみました。
うん、なんでかっていうとやっぱりメールだと、
相手の考えてる事がよくわからないっていうか気持ちが伝わりにくいじゃない?
そんなわけでレッツ電話の内容。

「もっしー?」

「お、エミリーじゃん。元気?」

「元気?じゃないよも~せっかくホワイトデーだったのに会えないなんて!」

「わりぃわりぃ、じゃあ今度どっか行くか?」

「だからホワイトデーの話してるんだってば!」

「ホワイトデー?もう終わったんだからなんでもよくね?」

「よくないっちゅーねん!」


n070316.jpg


まぁ、そんな鈍い彼です。
すごい鈍い。
まじありえなーい。
ありえない度がついにK点を超越
思わず関西弁もでました。

しかし、その時

「ねぇはやくしようよ」

聞きましたか?これ。
女の子の声です。
もしかしてあのバイトの女の子?

続きはまた・・・


これってどう思いますか?メールで教えてね

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彼はどこへ
昨日のホワイトデーはやっぱり彼と過ごせなくてちょっと残念でした

A子とあって体の欲求不満はどうにかなったけど…

バレンタインとかホワイトデー、誕生日って女の子にとっては
とっても重要なんです。
なのに彼ったらまたバイトだったようなのです。

やっぱり男の人にとっては彼女よりお仕事の方が大事なのでしょうか?

それともA子とばかり関係を持っていたから本当に愛想つかれてしまったかな
まさか他の女の人がやっぱりいるのかな。


この前はあんなに熱いエッチをしてくれたのに
やっぱり体だけの関係なのかな。
生理が近いからこ不安になるのでしょうか。

彼とはバイト先で知り合ったんですけど私は今と彼氏と違うお仕事をしています。

彼と同じアルバイト先にいた時の事、ちょっと気になる女の人がいたんです。
私とは違うタイプで・・・なんというか清楚な女の子でした。
その子と彼となんだかいい雰囲気な場面を何度か目撃してしまったので。

まさか今も関係があるのかな・・・なんて。

アパレル系のアルバイトをしているんですけど風邪引いたというのもあって気がめいっているのもあってお休みしてしまいました。

さっきも布団の中でオナニーしようかなぁと思って脱いで指で下着を撫でてみたんですけど
今日は気持ちよくなかった…というかやる気がなくなったので辞めました

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公園のボートにて…
今日はホワイトデー


なのに、私の彼氏は今日は予定があるとかで会えないらしい…

これじゃあ、来月の私の誕生日も微妙だな…

今日は一日予定を空けておいたのに予定なし。

何か悲しくなっちゃったのでA子に連絡して、カフェで待ち合わせをして一緒に遊ぶ事にしました。

A子がカフェに着くと私の急な連絡にビックリしたみたいで、

「エミリー、何かあったの?」

って心配そうに聞いてきたので、私は事情を話すと

「男って、そういうところに気がつかないよね!?」

って、何故かA子が怒ってた。笑

A子と話をしていたら私の沈んだ気持ちもいつの間にかどこかにいっちゃって、気が付いたら一緒にゲラゲラ笑ってました。

しばらくカフェでくつろいでいて、この後どうしよっかって話をしてたら

公園で散歩しようよっ!」

ってA子に言われたので、コーヒーとビスケットをテイクアウトして公園に行きました。

まだ風は冷たいけど、今日は散歩日和のいい天気。

平日の公園は空いてて、子供連れのお母さんか老夫婦しかいませんでした。

「ねえねえ、ボートに乗らない?」

ってA子に手を引っ張られて、そのまま手漕ぎボートに乗っちゃいました。

A子がオールで漕いで、私が向かいに座ってボートでくつろいでいました。

池の真ん中ら辺に来るとA子が寄ってきて、私のおまんこパンツの上から触ってきました。

「ちょっと、ココはマズくない?」

私はビックリしてA子を止めようとしましたが、A子は意地悪そうに

「エミリーのおまんこ濡れてるじゃん!誰も見てないから、私のも触って!」

って言いながらパンツの中に手を入れてきて、私のクリトリスを弄り始めました。

私も気持ちよくなっちゃって、A子に言われるがまま私もA子のおまんこを触りました。

A子のおまんこはすぐにトロトロになって、クチュクチュといやらしい音をたてていました。

私も昼間の公園なので、誰かに見られてしまうって思うと変に興奮しちゃいました。

「エミリー、凄い濡れてきたよ!」

A子は顔を少し赤くしながらそう言うと、私のおまんこに指を入れてきて、感じる部分を集中的に弄り始めました。

「そんなに激しくしたら…ダメだって…」

私は声を殺しながらA子に言いましたが、A子は手を止める気配はありません…

私もA子のおまんこの中に指を入れて、Gスポットを突いて刺激しました。

「ぁんっ…エミリー…」

A子は甘い声を漏らして、腰を引きました。

A子の手は早さを増したので、私は快感の絶頂に達しそうになりました。

「ダメッ…A子、イッちゃう…あぁっ…」

「エミリー、イって!」

私は昼間のボートの上でイってしまいました。

そんな私の姿を見て、A子はニヤニヤとニヤけていました。

そんな平日の穏やかな午後でした。




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くーみんと、とも君
前回の続き。


私はとも君のおちんちんを掴んで、クリトリスに押し当てながら割れ目に沿っておまんこを刺激しました。

クチュッ…クチュッ…

おまんこの音が静かにいやらしく響きました。

「くーみん、積極的だね?笑」

とも君は嬉しそうな顔をして下から私を見上げて言いました。

私はニコッって微笑むと、無言でとも君の唇にキスをしました。
私はそのままとも君の耳たぶを軽くかんで首筋から胸元までキスをして、乳首をペロペロと音を立てて舐めたり吸ったりしました。

時折、とも君はビクンッって体を仰け反らせて、物欲しそうな目をして私を見ました。

とも君は我慢できなくなってきたのか、腰を少し浮かしておちんちんおまんこの中に入れようとします。

「私が入れるからもう少し待ってぇ…」

グチュッ…グチュッ

私のおまんこは既にトロトロになっていて、おちんちんが欲しいのか、たくさんをヨダレをたらしていました。

私はそのままおちんちんおまんこの中に導いて、奥に入るまで深く腰を落としました。

メリメリメリッ…

おまんこの中がゆっくり広がっていき、とも君のおちんちんおまんこが絡みつきます。

「はぁっ…おっきい…」

私は思わず声を漏らしてしまいました。

私は腰を上下にゆっくり動かしながら、クリトリスを擦りつける様に腰を振りました。

「くーみん、凄い締まるよっ!」

私はとも君の唇に吸い付いて、夢中で腰を振りました

グチュッ…グチュッ…

おまんこのいやらしい音が更に私を淫らな気分にさせました。

「ぁんっ…あぁっ…はんっ…」

私はジェットコースターに乗っているような気分になって、あっという間にイキそうになっちゃいました。

「ヤバイッ…くーみん、イッっていい?」

「いいよ…私もイキそう…中に出していいよ…」

そう言うと、とも君は腰の動きを早くしてきました。

「ダメッ…イクッ…あぁっ…」

ドピュッ…

とも君と私は一緒にイッてしまいました…

やっぱり、中出しって愛情感じますよね…?


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前回の続き・・・
お風呂を出てからとも君がエッチなテレビを付けて私にキスをしてきました

「くーみんはキスしただけで濡れちゃうエッチな子だよね」

「そんな事ないよ

「じゃあ濡れてるか確かめてみようかな」

そう言うと私の足をM字に開きとも君はおまんこじーっと見始めました。

「そんなに見ないで・・・恥ずかしいよ・・」

「くーみんのおまんこすごく綺麗だよ。やっぱりもう濡れちゃってるね。おまんこテカテカしてるよ」

私が恥ずかしがっていると指でおまんこを触ってきました。
その指を私の顔の前に持ってきて人差し指と親指を付けて離しながら見せてきました。

「くーみん、見て。こんなにのびてるよ。すっごいエッチだね」

更におまんこヌルヌルを指で弄られて今度はクリトリスを上下に触られました。

「・・あぁっ・・とも君・・クリトリス・・気持ちいい・・・」

「くーみんはクリトリス好きだよね。もっと気持ちよくなっていいんだよ」

もっと激しくクリトリスを弄ってきました。
更にもう片方の手でおまんこを弄られました。

おまんこの中に指が入ってきてGスポットを刺激されます。

「・・んんっ・・とも君・・そこ気持ちいいよ・・」

おまんこの中をかき回されてとっても気持ちよくなりました。

nikkidsaf.jpg


「・・・とも君・・そんなにされたらイっちゃうよ・・あっ・・ダメ・・イク・・」

おまんこの中を刺激されながらクリトリスも弄られて私はクリトリスでイってしまいました。

「とも君今度は私が気持ちよくしてあげるね」

そう言ってとも君のおちんちんにしゃぶりつきました。

最初は優しく根元から先っぽまでゆっくりと上下させながら裏筋に沿って舐めました。

とも君が気持ち良さそうなのが分かると興奮しました。

「とも君。もっと気持ちよくなってね」

めいいっぱいお口の奥まで含んで上下させました。
おちんちんパンパンになっている事が口で感じました。

「すっごいパンパンになってるよ。おちんちん気持ちいい?」

「くーみん。すっごく気持ちいいよ」

そう言われると嬉しくなっちゃって余計に激しくお口で上下させました。カリをいっぱい刺激してあげられるように唇に力を入れて何度も上下させました。

するととも君のおちんちんが脈を打ち始めたのがわかりました。
時々体がビクっとなるのにも興奮してしまいました。

「そんなにしたら出ちゃうよ。」

「まだ出しちゃダメ。今度は私のおまんこで気持ちよくなってね」

珍しく私から入れる流れになりました。
でも今回はとも君の姿を見てたら私から攻めたくなったんですよね



続きはまた今度



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A子とおうちで・・・
A子がうちに遊びにきました。
テレビを見ながらゴロゴロしていると、
この前に彼とエッチしている時にかかってきた
電話の話になりました。

A子が「やっぱりあの時は彼とエッチしてたんでしょ」というので
私も素直に認めて「うん、ごめんね」と謝りました。
そしたらA子は「ゆるしてあげないよ」と言いながら、
いきなり私にキスをしてきました。

A子はそのまま舌を入れてきてチュパチュパと音を立てながら
ディープキスになりました。
私もだんだん気持ちよくなってくるとA子は私の服を脱がしてきて、
おっぱいをしゃぶってきました。


「ああんっ!」

nikki.jpg


A子はいやらしく乳首を舐めたり
おっぱいを揉んだりしてきます。

「ほら、エミリーのおまんこ濡れてるよ」

私のおまんこから溢れた汁が
ふとももまで伝ってきていました。
A子は私のおまんこに指を這わせ出しました。

「あふっんああっ!」

たまらなくなった私は
A子のおっぱいをしゃぶりだしました。

「あっ気持ちイイっ私もエミリーをもっと気持ちよくしてあげる」

と言って、私のおまんこに顔を近づけると、
おまんこを舌でクチュクチュ舐めはじめました。

「あああーっ!A子気持ちイイよぉもうイっちゃうっ!

私もエミリーのグチュグチュになったおまんこを舐めてあげると、

「あぁんっ!私も、おまんこイきそうっ!ああーっ!

そして二人でグチョグチョのおまんこクリトリスを激しく舐めあってイっちゃいました。

その後「許してくれる?」と聞いたら、
「また私とエッチしてくれるなら許してあげるよ」
そんなわけで、またA子とのエッチは続きそうです・・・


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デートがしたいの
今日は久しぶりにとも君と会いました。

とも君とは待ち合わせをして会ったんだけど何かソワソワして落ち着かない感じでした。

今日はちょっと普通にデートしたかったのにとも君がすぐ

「にラブホはいろう」

って言うから

「少し遊んでからにしようよ」

って言ったのに

「じゃぁ何するの?」

「カラオケなら部屋についてるじゃん」

とか言うの

結局そんな事言われて遊ぶ気がなくなったからホテルに直行しました。
何か今日はいろんな意味でテンション下がったからホテル行ってもなぁ~って気持ちになっちゃいました。

でも久しぶりにエッチもしたかったし何となくな感じで付いていきました。

ホテルに着いてからお部屋でまったりしてました。
何か動く気がしなくてボ~っとしてたらとも君が動き出しました。

お風呂にお湯を入れて戻ってきました。

「何かくーみん怒ってる??」

と聞かれました。

「怒ってはいないけどデートしたかったんだもん」

って言ったらちょっと困った顔をしていました。

「ごめんね。少しでも早くくーみんとくっついたりしたかったんだよ。じゃぁホテル出てからブラブラしようよ。」

って言ったのでとりあえず機嫌を直しました。

一緒にお風呂に入ると久しぶりなせいかいつも以上にイチャイチャしていました。

彼の手がいやらしく私の胸を触り出しました。
乳首を指でコロコロ触られると体がエッチモードになってしまいました。

それにとも君が気付くと

「くーみん気持ちよくなってきちゃったの?」

って言ったりして余計にエッチな気分に・・・

私は自然にとも君のおちんちんを握っていました。

とも君のパンパンになったおちんちんを手で感じながらしごいていました。

「お風呂の中なのにヌルヌルだよ。いっぱい我慢してたんだね」

もう今すぐにでも入れて欲しくなってしまいました。

「とも君・・おちんちん欲しい・・」

「もう欲しくなっちゃったの?じゃぁちょっとだけね」

と言って浴槽の中でおちんちんを挿入してきました。

お湯のせいですんなりとは入らずにちょっとキリキリとした感じで少しづつ入ってきました。

「ともくん・・全部入ったよ・・あぁっ・・」

お湯の中でとも君が腰を動かすと浴槽のお湯がチャプチャプと波を打つように揺れていました。

「あぁ・・とも君・・おちんちん・・気持ちいいよ・・」

「やっぱりくーみんのおまんこは気持ちいいよ」

腰の動きがどんどん早くなってきました。

・・・と思ったらおちんちんおまんこから抜いてしまったんです

「ここまでね。続きはベッドでしよう」

「えぇ~。もっとしたいよ。」

「お楽しみにとっておくの」

って言うからしょうがなく体を洗いっこしてお風呂を出ました。
お風呂を出てから二人でベッドに並んで座り、とも君がエッチなテレビをつけました。

「くーみんもあんな事されたいんでしょ」

「・・・うん・・」

そう言うととも君がキスをしてきました。



・・・次回に続く。





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テレビ電話でエッチ
最近とも君となかなか会えないし、出会い系でもいい人見つからなくて、すっごく溜まってました。

先日、とも君から携帯のテレビ電話で、電話がかかってきました。

「くーみん、元気してる?あれからエッチもしてないのかな?」

「してないよ、すっごく溜まっちゃってる・・・」

「・・・じゃあ、このままテレビ電話エッチしちゃおっか!」

「えっ!!!」

最初は驚いたけど、そのままとも君とテレフォンエッチしちゃいました。

彼が「くーみんの、セクシーな姿が見たいなぁ」って言ったから

私はノーブラキャミドレスに着替えて、グラビアアイドルちっくなポーズを取りました。

そしたら彼は

「おっぱい片方だけ見せて」とか

「肩紐片方だけ外してみて」とか、色々リクエストしてきました。

そして最後には「くーみんのひとりエッチみたいな。やってみて」って。

私もテンションが上がっちゃって、仰向けになり、まずはおっぱいを揉み始めました。

乳首を摘んでクリクリしたり、自分の唾液を中指に着けて指先でくるくる回したり、片手に携帯を持ってアップで見せてあげました。

「あうんっ・・」

彼もテンションが上がってきたみたいで、全身が見たいと言い出しました。

携帯をベッドサイドに自分が写るように置いて、携帯に向かって、M字開脚して、おっぱいを揉みながらおまんこを触りました。

「いいっ、ああぁ・・・」

私の部屋中におまんこからのクチュクチュの音が・・・

携帯を手に取り、おまんこのアップを映しました。

彼は「くーみん、すごい事になってるね!?」って大興奮!!

中指を出し入れしてる映像や、おまんこのクチュクチュ音で彼は満足してくれました。

それをみて彼もおちんちんもシコシコ・・・
おっきくおっきくなったおちんちんの先端から液が光って見えました。

そして、普通に携帯を耳に当て、私のイク声を聞かせてあげました。

「あああっ、あぅ・・イ・・っちゃう・・あぁっ・・・」

そして彼のおちんちんからもピュッピュッって精液が。
20070306122219.jpg

「今度会った時、いっぱい触ってあげるからね♪」だって。

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A子から電話がかかってきてから
彼とのエッチ中にA子から電話があって
ビックリして戸惑ったんだけど

「ごめん!今バイト中でもうすぐ休憩終わるの!」

ってなんだかんだ理由をつけて一方的に切ってしまいました
内心、
c3.jpg


『あー…A子に可哀想なことしちゃったかな
って思ったんだけどA子も誘いたかったんだけど最近はとも君とばかりで彼氏としてないから。
彼にもご奉仕しなきゃなって。

電話を切ったあと
彼に「A子から?」って聞かれたんだけど

「うん。けど大丈夫だよ。」って答えました。

そしたら

「A子も呼べばよかったのに~。」って

ちょっと悔しくなって彼氏のおちんちんを持ってシコシコ手で擦ってあげました。
それからはさっきの続き
彼は私の背中にガバッと抱きついて後ろから手を伸ばしておっぱいを持って乳首をクリクリしてきました。

「ほら、コリコリになってる」

なんてエッチなこと言われたらまたあそこが濡れてきました。
そしたらおっぱいからおまんこへ手を伸ばしてきました。
クリトリスを触って指を出し入れしながら

「俺、エミリーのこと好きだから」って

耳元でささやいてきました。
そのまま倒されておちんちんをおまんこに擦りつけてきました。
すりすりしたあとやっと入れてくれました。

「あああ…ん…あああ」って声が出ちゃって

いつも以上にかんじてしまいました。それからバックの体勢に代わりました。
左手を彼氏に引っ張られて奥まで突かれているかんじ。
バックからつながったまま屈曲位になると
彼氏は急に激しく動かしだしました。

「んっ…ああっ…っん」て奥に突かれる度声が出ちゃった。

それから彼氏はまた乳首をつまんできました。

「もう…だめぇ…いきそう…」って言うと彼は

「パイズリしたい」って!

Eカップとかじゃないからできるか不安だったけど彼は私のおまんこから一度抜いて私のおっぱいをよせた中におちんちんを挟みました。
彼の温かくてぬるぬるでコチコチのおちんちんを挟みながら上下にすりすり。
その時の気持ちよさそうな顔ったら…

ちょっとすりすりしたあと、ゴムをつけて再びおまんこの中に入れてくれて
さっきより激しくピストンしてくれて中でイッちゃいました。
二人で果てた後

「ほら、エミリーすごいよっ」

って何かと思えば…ソファーに敷いてたタオルに大きな地図が!
潮吹いちゃったのかな

やっぱおちんちんって気持ちいっ
A子にもおちんちんがついてたらなぁ・・・なんて

A子と私と彼氏とセフレ…どう上手くやっていこうかなぁ?
エミリーに良いアドバイス下さい!メール
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彼とエッチ中にA子から
昨日彼からメールがあってこの前のエッチの続きをすることになりました。

聞くところによるとあれからバイトだったんだけど
ムラムラしててそれどころじゃなかったて。

だから土曜はシフト動かしてまで私と会いたいって

えみ


駅前で待ち合わせて
繁華街の横にあるホテルじゃなんだけど
カラオケもできて、DVDも見れて休憩もできちゃうレンタルルームに入りました。
よく考えたらラブホよりも安いからいいかも

中はホテルより小さい部屋なんだけどブラックライトとかオブジェとかあって
落ち着くかんじ。

着いたらいきなり彼はガバって抱きついてきました。
いつものようにキスされて。ソファーに押し倒されて
キスから彼の手はそのまま私のおまんこへ

「もしかして久しぶりの二人だけのエッチ!?」


って笑いながらそのまま。下着の上から指なでなでされました。

「…あっああっ」ってかんじてしまいました

すると彼はもう硬くなったおちんちんを出して私の
腿に擦ってきました。

「A子も誘えばよかったかな?」なんて言いながら

おちんちんを擦って、ジュバジュバとフェラしました。
A子ともよかったけどやっぱり男の人のおちんちんが一番です。
彼も気持ちいみたいで

「うう…っ。気持ちいよ。オナニー我慢した甲斐があった。」

なんて言ってくれました。私も嬉しくなって裏筋から玉まで
ゆっくりじっとり舐めました。するともうビンビン。

「生で入れていい?」って聞いてきました。うれしくなっちゃって

「うん、中だししなければいいよ」って答えました。

再び、彼は指で愛撫してくれておちんちんの先っぽをおまんこに入れてくれました。
上下に動かそうとしたその瞬間

携帯が鳴りました。出るのは止めようと思ったのですが
バイト先からかもしれないので電話に出ると

「もしもし~?エミリー?A子だけど何してるの_?」

って…

「え!A子?A子?」

エッチの最中にまさかA子からというのもあって変な受け答えをしてしまいました。

「うんA子だよ。ってそんなに慌ててどうしたの?今、何してるの?」

って、彼と二人でエッチ中なんてなんだかA子に悪くて言えないで
返答に困っていると

「まさか彼とエッチ中だとか…」なんてカマかけられてしまいました。。

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テーマ:ひとりごと - ジャンル:アダルト
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彼との1時間
バイトで忙しい彼に昨日やっと会えました。

その日も彼は夜からバイトなので、会えたのは1時間だけでしたが
2人でまんが喫茶に行きました。

そして少しパソコンを普通にいじっていたんですが
デスクトップに貼ってある無料AV観賞というものに彼が気付き

「エミリー、コレ見てみようよ!」

って、言われ私も興味があったので了解しました。

周りに聞こえないようにイヤホンをちゃんとつけてそこをクリック。
ジャンル別に分かれていて学生、OL、人妻、オナニー、SM、レズ・・・・

レズ

A子のこともあってか、レズのAVに興味が・・・
私の興味に気付いたのか

「レズ見てみよ」って、彼から言ってきました。

出てきたのはお風呂で女の人が二人でおっぱいおまんこを洗いっこしているものでした。

「うわぁ、すごい。エッチぃ!!」私も彼も興奮してしまって画面に釘付けになって見ちゃいました。

洗いのシーンが終わりベットに向かうシーン中に
彼のおちんちんを見たらもうビンビンに・・・

「おまえもA子とこんなことしてたんだろ?」

って、彼が言ってきたから・・(怒られる!!)って思ったら

「ったく、エッチだなぁ、今度俺の前でA子と二人でやってもらうからな

って、上機嫌に言われちゃいました。

そして彼のおちんちんを手でシコシコしながらAVを見て

ベットでの濃厚なキスシーンの後のおまんこいじり
A子にホントそっくりで私も思い出しちゃっておまんこがジワーって熱くなっていくのが分かりました。

止まらなくなった私は彼のパンツを下ろしおちんちんの先端からをペロって舐め始めて
、しゃぶってあげて彼も感じ始めた時に・・

!?

時計を見てビックリ!!

もう少しで1時間が経ってしまうところだったので退出する事に。
彼のおちんちんも物足りなく終わって悲しそうでした。

「今度ちゃんと時間できたらエッチしような」
彼はそう言ってバイトに向かいました。


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