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久々の男子!笑
こんばんは、エミリーです♪

今日は月曜日。

長い一週間の始まりです…

あっ、くーみん、漫喫は気をつけるね!笑


前回の続きです!


私はI君と一緒にホテルに入りました。

「何かドキドキしますね!笑」

I君は少し緊張してるみたいでした。

(そんな緊張されたら私まで緊張しちゃうじゃん…)

そんな事を考えながら、私はお風呂場に行ってシャワーを先に一人で浴びました。

すると、「ガチャッ」っていきなりお風呂場のドアが開きました。

私はビックリして振り向くと、全裸の状態でI君が立っていました。

「何っ?どうしたの?」

私がビックリして彼に聞くと、

「一緒にお風呂に入ってもいいですか?」

って言いながら、お風呂場に入ってきました。

当然ながら、私の視線は彼のおちんちんに集中します。

(大きい…笑)

彼のおちんちんは若いのに黒光りをしていて、既に大きくなっていました。

私は目を逸らして、そのまま体を洗いました。

「体、洗いっこしませんか?笑」

彼が無邪気な笑顔で私に聞いてきたので、私は静かに頷きました。

0604_emiri.jpg


彼に石鹸のついたタオルを渡すと、彼はそのまま私の後に回り、私の背中を洗ってくれました。

彼はタオルで優しく背中を洗うので、背筋がゾクゾクって感じてしまいます。

背中を洗うと、今度はタオルを後から前に持ってきて、前を洗おうとしました。

「前は自分で洗うからいいよ!」

って言うと、彼は

「ダメです!前も洗わしてください!」

って言って、そのまま前をタオルで洗い始めました。

彼はタオルでしつこくおっぱいを揉みまわしながら、乳首を摘んだり引っ張ったりしました。

「ゃん…ダメだってば!」

私の言葉は完全に無視している状態です。

彼は手を止めずに、そのまましつこくおっぱいを責めました。

「んっ…んふっ…」

私はだんだん気持ち良くなってきてしまい、おまんこからエッチな液体がたくさん溢れてきました。

それを察したのか、彼の手がおまんこに伸びてきました。

「エミリーさん、ここ、凄くトロトロになってますよ!笑」

彼は嬉しそうに私のクリトリスを触りながら、おまんこの割れ目を優しくなぞりました。
その触り方がスッゴクいやらしくて、私の内腿はピクピク痙攣しました。

「ダメッ…イッちゃうよぉ…」
私はお風呂場で彼の手でイカされちゃいました…

お風呂場で少し意識が朦朧としながら、軽く体が痙攣していると、

「気持ち良かったですか?笑」

って彼が聞いてきました。

私がボゥッてしながら頷くと、彼は

「エミリーさん、僕のおちんちん舐めてください!笑」

って、黒光りした彼のおちんちんを私の手に握らせました…


続きは、また今度ね♪


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