FC2ブログ
10≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫12
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告】 | top↑
元カレに会って
くーみんです

1年前に分かれた元カレ
久しぶりに連絡があって会うことになりました。

まあ、別れた後、数日間はセフレになってたから

今日もエッチだろうなとは思ってたけど・・


会って会話してるうちにやっぱりそぉいう流れになって

彼に家に行ってエッチしちゃいました。


部屋に入るなり、ベットに押し倒されて・・

彼のすでに硬くなったものを私に押しつけてくる。


そのままディープキスされて、首筋、耳、をペロペロ。

もうそれだけで感じてしまって私のおまんこは濡れ濡れ


服を脱がされて
shinobu_rsa_019.jpg




乳首を甘がみされながら


もう片方を指でコリコリされると

我慢できなくて彼のチンチンにむしゃぶりつく。

彼の目を見つめながら口元がよく見えるように音をたてておしゃぶりすると


彼は恥ずかしそうに「あっ・・、はぁっ・・」

って、可愛い声で感じてくれる。


そうしてると、彼の指が私のおまんこに・・

思わず感じちゃって

「ぁんっ・・」

って、なってチンチンを口からはずしちゃう。


彼は「くみ、もうグチョグチョだよ」

って、言いながら私のおまんこをペロペロ。


と、思ったらすぐに辞めようとしてきたから

「指…入れてぇ…」

って、おねだりしたら


彼の太くて長い指でGスポットを激しく攻めてきて

「あぁん、気持ちいぃ~…、もっとぉ…もっと、して…」

って、言っちゃった。


「あァン、イクぅ…」って言ったら


指でクリをいじりながら舌をおまんこに出し入れしてきて

頭が真っ白になっちゃった。


それでも、イク直前に辞めちゃって

もう私はイかせて欲しくて仕方なくて

「お願い…、〇〇のおちんちんが欲しいの…。イかせてぇ…」


って、お願いしたら普段からS気のある彼は


「どこに欲しいの?ちゃんと言わなきゃあげないよ?」


って、言ってくるから

「…あたしのおまんこに〇〇のおっきいおちんちん入れてぇ…」

って、おねだりしちゃった。


「そんなに欲しいの?どの方向がいい?」


って、耳元で囁かれて


「…うしろぉ」

「じゃ、後ろ向いておしり突き出して、お願いしてごらん?」


私は四つんばいになって、

おまんこのビラビラを両手で開けながら


「あたしのおまんこに〇〇のおちんちん突っ込んでぇ…お願い…」

って言っちゃった。


それを聞くと、彼は一気に突いてくれて

部屋中にパンパンってのとクチュクチュって

あたしのあそこと彼のものが擦れる厭らしい音が響き渡る。


「んっ…あぁっ…〇〇の…はぁん…おっきいのが…ぁんっ…奥まで入ってぇ…アアん、アッ…アァ…イクゥ、イっちゃうぅ~…」


その後、騎上位、対面座位、まんぐり返し、正常位でイカされた後
icZSoN[2].jpg



シャワーを浴びながら立ちバックされて、もう何回イったか分からないくらいイかされちゃった。



続きは・・
く-みんトラックバック(0) | top↑
トラックバックURL
http://4shimainoseikatu.blog77.fc2.com/tb.php/31-f02fdc6e
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。