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居酒屋のトイレで・・・
今日は友達と飲みに行ったんです

しかも女3人男3人で行ったので結構盛り上がってました

友達に頼んでこのメンツを集めてもらったんですがその中の一人は前から気になっていた超イケメン君なんです。

もちろんその人の隣に座って楽しく飲んだり食べたりしていました。

みんなだんだん酔っ払ってきて訳のわからない事を言い出していました。私は彼の隣に座ったものだから気が張っちゃってあまり酔わなかったみたいです。。

そして彼が耳打ちしてきました。

「みんなすごい酔っちゃったみたいだね。くーみんは大丈夫なの?」

「私緊張して酔えないみたい」

「・・・?どういう事」

「前から気になってたの・・」

言ってしまいました。

そしたらなぜか沢山飲まされたのです。

二人だけ別の席みたいな状態になって彼に言われるがままお酒を飲みました。

「もう・・飲めない」

本当に沢山飲んでしまいました。かなり酔っ払った状態になった私にまた彼は耳打ちしてきたんです。

「よく飲んだね」

「だって・・飲めって言ったじゃん」

「じゃあご褒美あげるね」

そう言うと彼は酔っ払った私の手を引いて席を立ちました。

連れてこられたのは男性用トイレ

中に人がいない事を確認すると私の手を引っ張って個室に入りました。

そしいきなりディープキスをしてきました。

気に入ってた彼にキスをされちゃった私は酔いも後押ししておまんこが熱くなってしまいました。

「実は俺も気になってたんだ。前からこうしてみたかった」

そう言って私のスカートに手を入れるとすぐにパンティを下ろしました。

首を舐めたりされてもうおまんこは濡れていました。
彼がおまんこに触ると

「うわぁ、もうグチョグチョだね。くーみんのおまんこはエッチなんだね」

そう言っておまんこをかき回してきて私はいっぱい感じてしまいました。

でも声は出さないように我慢しました。

時々人が入ってきて用を足しているのがわかりました。

ただ壁越しに人がいると言うのが分かると興奮しちゃって声が漏れちゃいそうになりました。

あまりにも気持ちよくて私はおちんちんにしゃぶりつきました。

おちんちんの先からは我慢汁が出ていました。

裏筋を念入りに舐めていると気持ち良さそうにおちんちんを時々ビクビクさせながら感じていました。

「もうくーみんの中に入りたいよ」

耳元で言うと私を後ろ向きにさせて立ちバックおちんちんを入れてきました。

「あぁ・・太いの入ってきた・・・」

人の気配がない時は小さい声で喘いで扉の開く音がしたら声を押し殺していました。

「もっと・・もっとおまんこ突いて・・」

「くーみんの中すっごい気持ちいいよ」

私はすぐにイってしまいました。彼も私がイクのを見たらすぐにイってしまいました。

「あぁ・・もうイクよ。出すよ。中に出すよ。」

そう言っておまんこの中でおちんちんが脈を打っていました。

二人でトイレを出て元の席に戻るとまだ盛り上がっていたみたいで

「何二人でいなくなっちゃってんの~?」

なんて色々言われてしまいました。

でもすっごく興奮するエッチでした。またしたいな




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