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突然の呼び出し
今日は前から友達として仲の良かったとも君に呼び出されてしまいました

とも君の家に行ってとも君に会うと彼はなぜか怒った様子・・・

「どうしたの?何かあった??」

「・・・」

とも君はムスっとしていてしばらく何も話しませんでした

「14日何してたの?」

「何してたかな??覚えてないよ!それが何!?」

やっとしゃべりだしたと思ったらどうやら彼はバレンタインデーに私がチョコレートをあげなかった事に怒っていたらしいです

私はあきれてしまいました。

そんな表情の私を見て更に彼は怒ってしまったみたい・・・

「俺くーみんの事好きなんだよくーみんも俺の事好きなんじゃないの?」

と大きな声で言ってきました。。

私は別に好きとかそういう感情はありませんでした。でも彼は何か勘違いしていたのか・・・私が勘違いさせてしまったのか・・

とにかく彼にそういう感情がない事をはっきりいいました。

「とも君の事は友達としてすっごく好きだけどそれは恋愛感情ではないよ」

そう言うと彼はまた黙ってしまいました。

「とも君?ごめんね・・」

突然彼が私の事を睨んで私の事を押し倒してきました。

「きゃっ・・とも君・・やめてよ・・・」

「俺やっぱくーみんの事好きなんだよ」

そう言って私の上に乗ってキスをしてきました。片手は私の手を押さえ付けてもう片方の手は私の胸を服の上から鷲掴み

ブラウスのボタンを上から外されて胸が丸見えに・・・

「とも君本当にやめて・・そんな事しないで・・」

言っても彼はやめてくれませんでした。

ブラを少しずらして乳首を舐め始めました。私はだんだん気持ちよくなってきてエッチな声が漏れてきてしまいました。

「ん・・いや・・っあぁ・・」

「あれ?くーみん感じてきちゃったの?いやじゃないの?」

意地悪な事をたくさん言われました。そしてスカートの中に手を入れるとパンティを脱がされました。
手がおまんこの周りを触るのか触らないのか微妙なぐらいの感じで触れてきました。

「あぁっ・・もうじらさないで・・おまんこ触って・・」

ついついそう言ってしまいました。彼がやっとおまんこを触るとぬるっっと指が滑ってしまいました。

「くーみんすっごい濡れてるよ。おまんこ触って欲しかったんだね」

今度はおまんこヌルヌルクリトリスを触ってきました。

「あぁっ・・すっごい感じる・・気持ちいい・・」

嫌がってたはずなのに私はもう気持ちよくて自分から足を開いておねだりしていました。

「こんなに濡らしちゃって。おまんこどうして欲しい?」

おまんこおちんちん入れて欲しい・・」

そう言うと彼は自分でズボンを下ろすと勃起したおちんちんを挿入しました。

「あぁっ・・とも君のおちんちんおっきい・・奥まで入ってる・・」

「くーみんの中もすっごいエッチだよ。グチョグチョなのわかる?」

そんな事を言われながら彼におまんこを突かれて奥まで来るたびいやらしい声がたくさん出てしまいました。

彼の腰の動きも早くなっておまんこヒクヒクしてきました。

「あぁっ・・ダメ・・おまんこイっちゃうよ・・あっ・・イク・・」

私はあっさりとイってしまいました。

その後彼も私の中で果てました。恋愛感情のないとも君とのエッチでこんなに感じてしまうとは思いませんでした。

その後お部屋でまったりして帰りました。
彼はとても満足そうでした。


くーみんどんどんエッチになってきちゃってます。
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