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とも君続き
くーみんです。

今日はまたとも君の続きを書くよ。

私の上に乗ると、まずは私にキスをして言いました。

「かわいいよ、くーみん」

そして、とも君は私のおっぱいにしゃぶりつきました。

「あっ・・ああんっ・・」

一回イった事もあってか、
すごく感じてしまいました。

とも君はしばらく私のおっぱいを舐めたあとに、
おまんこに手を伸ばしました。

おまんこはシックスナインとおっぱい弄りで、
ありえないくらい濡れていました。

そして、その濡れ濡れのおまんこをとも君は、
指を使って入り口の辺りをぴちゃぴちゃと音を立てて触ってきました。

「とも君、恥ずかしいよ・・・」

そういうと、とも君は指をおまんこの中に入れて、もっと水っぽい音が鳴るように指をかき回しました。

ぴちゃぴちゃっ・・ぴちゃっ・・

もう濡れすぎてるのと、早くおちんちんが欲しくなっていて、
中の感度はすごく高くなっていました。

「そろそろ、くーみんの中にいれるよ・・・」

11640066710014.jpg


「私もとも君のおちんちん欲しいよぉ」

そういうと彼はおちんちんを握ると、
おまんこに先を押し付けてきました。

「早くいれて~」

って言うと、とも君はわざとおちんちんを入り口からクリトリスの方に移動して私のクリトリスを刺激しました。
そうすると、気持ちよくなりすぎて、

「あっまたイきそうだよぉ」

っていうと、またとも君はおちんちんの動きを止めて、
今度はやっと私のおまんこの入り口におちんちんを当てました。

そうしたと思ったら、とも君は一気におちんちんをおまんこにぶち込みました。

「ああんっっ」

ずっとじらされてた事もあって、
とも君のおちんちんが入ってくる瞬間に身体全体がびくんっ!ってなってすごく感じてしまいました。

「やっぱり、くーみんのおまんこの中すごくいいよ」

とも君はそう言うとおちんちんをおまんこの中に激しく入れたり出したりして、きました。
やっぱりくーみん、おちんちんが一番好きです。

「くーみん、俺もうイきそうだよ」

って言うから、

「イっていいよ・・・」

って言うと、とも君はすごい量の精液を、
私のおまんこの中にどぴゅどぴゅ流しこんできました。
中に出された精液が気持ちよくて、とも君がイった後に私もイってしまいました。

その後、とも君が

「また中に出しちゃったね・・・」

って申し訳なさそうに言うので、

「いいよ、私も気持ち良かったから。」

って言いました。

中出しは気持ちいいけど、控えないとね・・・

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