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翔太くんの続き
前回の続きです。

ここは翔太の家。
高校生の頃と変わらない部屋、ソファーの上。
ソファーは以前よりも色が薄くなったかもしれない。

その空間の中で、私と翔太の中で時間は遡り、あの頃との隙間を埋め、今に繋いでいく……

翔太とキスをしていると、ある感覚に見舞われました。
――以前に果たせなかった夢をあの頃に返って叶えているような不思議な感覚。

「時々電話をしてたのはお前の事が諦められなかったからなんだ」

そう、翔太もまた私の事が好きだったんです。
その事がとても嬉しくてしばらく抱き合いながらキスをしていました。

ふと、翔太のズボンを見てみると、おちんちんがテントを作っていました。
翔太は息を荒げながら私を押し倒してきました。

「いいんだよな……?」

おちんちんのテントが私の脚に当たって、私したくなってきました。

「うん……」

そういうと翔太はもう一度キスをすると、おっぱいを服の上からまさぐりだしました。

20070327161153.jpg

「あ・・あんっ」

私も翔太のズボンの上からおちんちんを触りました。

もうパンパンになってなんだか苦しそうです。
かわいそうなので翔太のおちんちんをズボンの中から出してあげました。

「大きいね」

私はそう言って翔太のおちんちんを頬張りました。

「くーみんのフェラ気持ちいいよ」

大きかったおちんちんがもっと大きく硬くなってしまいました。

翔太は手を伸ばして、パンツの中に手を入れると私のおまんこを触りだしました。

「あんっ・・・ああっ・・・」

目の前にあるテーブルに教科書はもう載っていません。
自分が知らないうちに私のおまんこはもう濡れ濡れになっていました。
翔太はぬるぬるのおまんこのクリトリスを責めてきました。

「ああっっ気持ちいいっ」

クリトリスを責められると身体がびくびくしてしまいました。
私も翔太のおちんちんをぺろぺろ舐めたりして気持ちよくしてあげていると

「立ってそこのテーブルに手を置いて」

そういうので私は言われた通りにしました。
すると、翔太は突き出されたお尻を触りながら私のおまんこにおちんちんを当てたと思うと一気に突き上げました。

「ああんっおっきいい・・・」

翔太はおちんちんを激しくおまんこの中でじゅぼじゅぼと前後させてきました。

「くーみんのおまんこ気持ちいいよっ」

そう言われると、私も嬉しくてもっと感じてしまいました。

「あっ・・イくっ・・・」

翔太はそう言うと私のおまんこからすばやくおちんちんを抜き取ると、
お尻の上で精液をいっぱい出してくれました。


翔太はその後、で私を家まで送ってくれました。

「また会おうね」

そう言い残してアクセルを踏むと、数秒前まで車があった場所に、紅色の地平線が広がっていました。


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テーマ:恋愛小説 - ジャンル:小説・文学
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