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とも君からの電話
エミリーには悪いけど今私は毎日が楽しいんです

高校生の時にあれだけ好きだった人と一つになれた事でかなり浮かれています

あれから毎日のように翔太とは連絡を取ってます

会いたいけど会えない時は写メを送ってもらったりしてるの

それで今日はまたいつものように翔太から連絡が来て今日どうしても会いたいって言うから会いに行っちゃった

翔太がまた車で向かえに来てくれたんだけどね

家の下に付いたら電話が来て

『早く降りて来いよ』

だって。なんかそれだけで喜んでしまいます

車に乗ったら

「くーみん、会いたかったよ。」

って言ってキスしてくれたの。
そのまま車で翔太の家に行きました。

翔太のお部屋でイチャイチャしていると突然電話がなりました。

名前を見ると・・・・とも君・・・・

実は最近とも君からの連絡はずっとシカトしていたんです。

「電話でなくていいの?もしかしてくーみん男いんだろ?」

「違うよ!」

「電話でないなんて怪しいよ」

冗談半分で言ってるみたいだけどそういう風に思われたくなくて電話に出ました。

『もしもし?』

『もしもしじゃねぇよ。なんで最近電話出ねぇんだよ!』

今まで見た事がないほどとも君は怒っていました。
今となっては正直とも君と会う気もないしどうでも良かったんです。

『私好きな人出来た。もう電話しないで。ごめん』

そう言って勝手にこっちから切ってしまいました。
そして私は携帯の電源を落としました。

「えぇ~、ホントに男だったのぉ?しかも何か可愛そうだったぞ」

「もういいの。私今頭の中翔太でいっぱいなの」

あれだけ好きだった人とこうなってしまうと好きになるのが本当に早い・・・とも君には申し訳ないけどこうなってしまった以上とも君の事なんか考えてられないの。

「私の初めての人であって欲しかったな。翔太は。なんて高校生の頃思ってたけど未だにそう思うよ。翔太とは今までで一番いい恋してたって思ってるんだよ。」

そう言うと翔太はキスで私の口を塞ぎました。
舌をいっぱい絡ませてきました。私の気持ちに応えるかのように・・・

耳や首筋を舐められると息が荒くなりました。

「・・はぁっ・・・ぁあぁっ・・翔太・・好きだよ・・・」

私の体を舐めながら片手はおまんこの周りをじらしていました。

53841.jpg


「あっ・・翔太・・おまんこ触って・・お願い・・」

おねだりするとやっとおまんこに触れてくれました。
するとヌルっと指が滑りました。

「くーみん。おまんこすごい事になってるよ。本当にエッチだね。どこ触ってほしい?」

クリトリス触って・・」

そう言うとクリトリスを上下に弄られました。

「・・っあぁぁっっ・・気持ちいい・・・あっ・・」

「感じてる顔すっごくかわいい」

翔太が言う言葉全てに感じているようでした。


続く・・・



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